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競争社会に疲れたら逃げるが勝ち【幸せになる3ステップ】

 
なやむくん
子供の頃から社会人までずーっと競争してきたけど、疲れたし降りたいな。競争しないといけない理由って、そもそも何だっけ?でも、競争から降りたら「ダメ人間」ってレッテル貼られそうだし、この先も生きていけるかも不安だなぁ。

この記事では、こんな悩みにお答えします。

 本記事の内容

  • 競争社会って何?定義しよう
  • 競争社会に疲れた人の生きる道【降りるだけ】
  • 競争社会に疲れた人になる理由
  • 競争社会に疲れた人が降りられない理由
  • 競争社会に疲れた人が幸せになる3ステップ

 本記事の信頼性

・日系大手企業の36歳サラリーマン
・競争に疲れて毎日定時前に退社
・将来の夢はFIREして自由に生きること

競争社会に生きることに疲れた人に向けて、疲れる理由とそれでも幸せになれる方法を解説します。

実際ぼくは日系大手企業での競争に疲れちゃって、心の中では降りてます(笑)

この記事を読めば、競争社会に疲れても自分の幸せに向かってマイペースで生きていく勇気が湧いてきますよ。

 
ハピサラ
競争しないと幸せになれない訳ではありませんよ。一緒に疲れちゃう競争からあなただけの道を探しましょう♪

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競争社会とは?

 
なやむくん
そもそも競争社会って具体的にはどんな社会ですか?

その①:『競争社会の定義』

何事も最初に定義しないと話が通らないので、ここで定義しましょう。

 競争社会の定義

相手に勝ち、相手より良い結果・報酬を得ることを一番の目的とする社会。

社会の中でぼくらが置かれている競争は次の3つ。

  • 勉強:良い成績、受験合格
  • 仕事:成果、良い給料、出世
  • プライベート(SNS):いいね、フォロワー数、収入

日本の場合、勉強の目的もあくまで良い大学に入って、良い会社に入って、高い給料をもらうことですよね。

さらにプライベートで自由に表現するはずのSNSでも、フォロワー数がそのまま権威性に繋がり、みんなが数を競うハメに。

「インフルエンサーの言うことはすべて正しい」というのが良い例で、さらにそれがそのまま収入になっているのも厄介です。

まとめると、競争社会は”金銭的に豊かになるために他者と競い勝つこと”になります。

その②:『競争社会の特徴』

競争社会の特徴は次の4つ。

  • お金や偏差値、規模など、数値で分かるものが基準
  • 上を目指し続けないと負け
  • 収入に繋がる
  • いつも他人が気になる

SNSの発達によってさらに加速し、さらに言うとSNS自体も新たな競争社会の場になっちゃいましたね。

 
ハピサラ
この4つに当てはまる人は、競争社会にどっぷり浸かっていることになりますよ。

競争社会に疲れた人の生きる道と大丈夫な理由3つ

 
なやむくん
競争社会に疲れました、、、。こんなぼくでも生きてく道ってありますか?

すごく簡単。

競争から降りるだけ。

理由は、競争社会に疲れるということは、あなたにとって競争に勝つことが人生の目的ではないから。

人生の目的は幸せになることですよね?

それなのに競争社会に疲れて幸せを感じないのなら、その道から降りることがあなたのこれからの生きる道ということ。

 
なやむくん
本当に降りても大丈夫なものなの?
 
ハピサラ
降りて大丈夫な理由を紹介しますね♪

理由①:『競争好きばかりでもないから』

実はみんなそんなに競争が好きな訳ではありません。

 3つの競争環境

  • 勉強:受験合格
  • 仕事:出世
  • SNS:フォロワー数、いいね数

さぞかし勉強好きで、出世欲が高いことが予想されますが、実際はそうでもありません。

競争①:『勉強好き?』

日本の場合、勉強の目的は受験で良い学校に入ることですよね。

受験戦争という名の競争社会。ここで勝つためには勉強を好きでがんばることは当たり前。

でも実際はみんな勉強って嫌いなんですよね。

 勉強嫌いな子供たち(2016年)

  • 小1:21.2%
  • 小6:31.3%
  • 中1:45.5%
  • 中2,中3:50%以上
  • 高2:60%以上

参考:中2の6割「勉強嫌い」 学習離れ?ベネッセ調査: 日本経済新聞

学年が上がるにつれてドンドン勉強が嫌いになっていますね(笑)

これと並行して学校以外での勉強時間も減っていっくという悪循環。社会人何て1日6分しか勉強しませんから(笑)

本当に競争に好きであれば、そのために必要な勉強も好きになるはず。

でも実際は勉強が好きな人は少なく、競争に勝つために嫌々勉強しているというのが本音のようですね。

 
ハピサラ
勉強の本当の目的は知らないことを知ることで、すなわち知的好奇心を満たすこと。そこに競争が入ると、とたんに嫌いになる訳ですね。

競争②:『仕事で出世したい?』

仕事の競争と言えば出世。すなわち管理職なることですね。

 管理職になりたくない人【男性】

  • 20代男性:51.9%
  • 30代男性:48.7%
  • 40代男性:63.1%
  • 50代男性:76.5%
  • 全体:59.7%

 管理職になりたくない人【女性】

  • 20代女性:83.1%
  • 30代女性:84.2%
  • 40代:94.9%
  • 50代:89.7%
  • 全体:87.3%

参考:約9割の女性は「管理職になりたくない」。男性との意識の違いを調査|CAREERINDEX

半分くらいの人が出世を望んでいないことがわかりますね。

理由は2つ。

  • 負担が嫌だから
    →上司に存在価値を見出していない
  • プライベートを充実させたいから
    →給料や仕事で成果を出すことに価値を見出していない

参考:20~30代が出世を望まなくなってきた本質「わたし、管理職になりたくありません」|東洋経済ONLINE

苦労して競争に勝って出世することに意味を感じていない証拠ですね。

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競争③:『インフルエンサーになりたい?』

SNSでの競争である「いいね」はどうでしょうか?

SNSを利用する理由
  • 知人の近況を知りたい:43%
  • 人とつながっていたい:33%
  • 自分の近況を知ってもらいたい:24%
  • 写真などの投稿を見てもらいたい:23%
  • 自分の行動記録を残しておきたい:21%
  • 仕事やビジネスで連絡を取りたい:20%
  • 「いいね」などのリアクションが欲しい:17%

参考:「2020年度 SNS利用動向に関する調査結果」が公表 利用者満足度1位はInstagram、2位はYouTube

実際は、競争目的でSNSを使っている人は少数派。

 
ハピサラ
とは言え、自分のことを知ってもらいたい、見てもらいたい時点で競争心はあるのかもしれませんね。

理由②:『競争に勝っても負けるから』

 
なやむくん
競争に勝っても負けることなんてあるんですか?

日本企業あるあるです。

  1. 競合以上の「売上」目標を立てる
  2. とにかく売上を立てることが目的になる
  3. 値引きしてでもいいからとにかく売りまくる
  4. 競合に「売上」では勝つ!
  5. でも、値引きしすぎて赤字
  6. 競合に、「利益」では負ける
  7. 給料ダウン、最悪倒産

勝負する土俵を間違えると、負けてしまいます。

個人も一緒で、仕事や人生の目的・目標が自分の幸せに向かっているか、よく確認しましょう。

理由③:『競争しなくても幸せになれる』

 
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受験で良い大学入って、就活では大手企業に入って、出世競争にも勝ち組。それでも幸せを感じません、、、。
理由は、競争に勝って金銭的に豊かになっても、幸せになれるかどうかにはあまり関係ないから。
幸福度と年収の関係

幸福と年収の関係をみると、年収800万円以上からは幸福度があまり上がらないことがわかります。

実はGDPからも明らか。

GDPと幸福度の関係

参考:GDPでは測れない「幸福度」って? |第一生命保険

幸福とGDPには相関がないこと良くわかります。

競争に勝ってお金持ちになっても、それで幸せになれるかどうかは別問題。

 
ハピサラ
競争社会に疲れちゃった人も、幸せにはなれるので安心してください♪

競争社会に疲れた人が幸せになる3ステップ

 
なやむくん
競争から降りればよいのはわかったけど、具体的にはどうしたらいいですか?競争から降りても幸せになれるのか不安です、、、。

競争から降りても幸せになれる方法を、3ステップで紹介します。

ステップ①:『自分の幸せを再定義する』

あなたはどんなときに幸せを感じますか?

少なくともこの記事をここまで読んでる時点で、競争している時や勝った時ではないですよね(笑)

 
なやむくん
億万長者になった時?インフルエンサーになった時?
今まで真剣に考えたことなかったです。
幸せを定義する方法は、あなたが一番楽ちんな日常をクリアにすること。言い換えると「幸せな状態」をざっくり書き出せばOK。

次の4つで整理するとより分かりやすくなります。

  • 一番大切にしたいこと
  • 最低限の衣・食・住
  • プチ贅沢
  • そのために捨てて良いこと

ぼくを例にみていきましょう。

 一番大切にしたいこと

  • とにかく家族との時間をたくさん
  • 毎日晩御飯を一緒に食べる
  • 毎日一緒に寝る
  • 土日は休みで一緒にいる
  • 本がたくさん読めればOK

 最低限の衣・食・住

  • ユニクロとGUでOK、こだわりなし
  • 妻の料理最高
  • 田舎戸建て

 プチ贅沢

  • 月に一回くらいファミレスランチ
  • 年に一回国内旅行

 そのために辞めて・捨てていいこと

  • ブランド品や車などの贅沢品
  • 会社や友人との飲み会

ぼくの幸せな状態の中に「競争」なんてありませんし、必要ありません。

それでも今はこの状態をキープしているし、これからもキープできるようにしっかり準備しています。

幸せな状態を定義するときのポイントは、さっき挙げた競争社会の特徴が入ってないこと。

 競争社会の特徴

  • お金や偏差値、規模など、数値で分かるものが基準
  • 上を目指し続けないと負け
  • 収入に繋がる

近くの誰かやSNSでイキってる誰かでなく、自分が幸せと感じる生活を追いかけましょう。

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ステップ②:『視野を広げて方法を探す』

競争に囚われない自分なりの幸せ像が決まったら、次はそれを実現する方法について固めていきましょう。

方法は簡単で、参考になる人を複数人見つけること。今まで知らなかった新たな可能性を知ることで、競争を降りても問題ないって自信がつきます。

 参考になる人を見つけるポイント

  • チェック 参考になる人を見つけるポイント
  • SNSやブログ、本を活用
  • 数字を追ってない人
  • 無理してない人
  • レベルが同じ人
  • 複数人

無理して数字を追っかけてる人は競争してる人な訳で、そんな人は参考になりません。

ぼくはSNSではなく次の本で見つけました。

基本的に今の生活を維持・成長させる方向でなく、「スピードを落としてもOKなんだよ」という価値観をインプットするとグッと楽になります。

山奥ニートの著者は、実際に月2万円の生活費で幸せに生活されています。

都会で満員電車に揉まれ、好きでもない仕事でノルマに追われる。そして残業や土日出勤で、そこそこの給料。

はたしてどっちが幸せなのか、一度考えてみるチャンスですよ。

 
ハピサラ
競争しない色んな人生に触れることで、幸せに向かう新たな可能性に気付けるますよ♪

ステップ③:『降りて実行に移す』

幸せを定義して参考になる方法を見つけたら、あとは実行するだけ。

方法はそれぞれですが、まず最初にやることは今までの習慣を辞めて、捨てること。

 辞める捨てるべきものベスト4

  • 所有
  • 新品
  • ブランド
  • 付き合い

競争から降りるということは、今まで持っていた物や習慣でいらないものがたくさんあるはず。

 
ハピサラ
どんどん捨てて幸せに近づいていきましょう♪

競争社会に疲れた人になる理由

競争社会に疲れるにはきちんとした理由があります。

理由①:『性格的に合ってない』

競争自体がそもそも性格的に合ってない人は、無理をしているので疲れてしまうのは当たり前。

 競争に合わない性格

  • 内向的(⇔外交的)
  • 協調的(⇔競争的)

その①:『内向的な人は競争に疲れる』

 
なやむくん
内向的な性格って何?

「内向的(ないこうてき)」の意味は「心の働きが自分の内面に向かうこと」いわゆる「自己の内面に感心をもつ性格」のことで、控えめで、実行力に乏しい性格を「内向的」と表現します。

参考:「内向的」な人の特徴は?恋愛は苦手?仕事や強み、おすすめの趣味も紹介!|WURK

こんな内向的は人は、競争環境が合わずパフォーマンスが落ちることが分かっています。

外向群が罰によって課題の反応速度が速くなるのに対して内向群は反応速度が遅くなる と報告した。

内向群が競争において成績が低下する傾向があること、外向群と内向群で競争に対する態度に大きな差があることが理解された。

内向群は競争刺激に集中するため、競争状況が過度な刺激となった可能性が高い。

参考:外向性・内向性の性格特性が競争状況に与える影響について

内向的な人は、競争環境ではどうしてもパフォーマンスが落ちてしまうのに、受験でも会社でも高いパフォーマンスを求められます。

それに無理して応えようとするので、競争社会に疲れてしまうということですね。

その②:『協調型の人は競争に疲れる』

協調型はこんな人。

「協調型」の人物は、チームで協力して何かを達成することに大きなやりがいや意義を感じます。チームの中で自分がどう貢献できるかを一番に考えることができます。

参考:協調型・競争型とは?意味や特徴、違いを知って自己診断結果を活用する|mitsucari

自分が勝つより周りをどう勝たせるか。それにどうやって役立つかを重視する人。

それなのに自分一人で競合や同僚とガンガン勝負しなければならない競争では、正確的に合わずに疲れてしまいます。

 
ハピサラ
内向的や協調型がダメ!という訳ではありません。単なる役割の違いで、適材適所な戦い方があると理解しましょう♪

理由②:『ついていけない』

性格的に競争に合っていても、競合や同僚たちのスピードや考え方についていけないと疲れてしまいます。

 ついていけない状況

  • 『実力』:知識や経験が不足
  • 『気持ち』:勝ちたい気持ちの強さや方向性
  • 『プライベート』:残業や休日出勤など
競争スピードや求められるものは、自分自身の目標よりも属している組織のレベルに強く依存します。

自分の実力や気持ちはレベル10なのに、レベル20を求められたりすると無理するので疲れますよね?

また、競争には勝ちたいけど、恋人や家族からの要求もあるので集中できないなど、バランスを取るのが難しいケースも。

 
ハピサラ
ついていけないとどんどん無理が重なるので、疲れもどんどん大きくなりますよ。

競争が合わない疲れた時の対処法

対処法は3つ。

  1. 実力アップ
  2. 異動
  3. 転職

その①:『実力アップ』

実力不足の場合は、ビジネス知識が不足しているケースが多いです。

理由は、ビジネス知識はすべての仕事の基本中の基本。逆に言うと、ビジネス知識を身につけて使いこなしてないからこそ、実力が不足しているのかもしれません。

しっかり身につけると、生産性がめちゃくちゃ上がるので、仕事でも転職市場でも評価が勝手に上がります。

 身につけるべきビジネス知識とおすすめ本

 
なやむくん
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ハピサラ
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その②:『異動』

心理的に合わなかったりついていけないのなら、異動しましょう。

いきなり転職はやはりハードルが高いので。

その③:『転職』 

今の会社にいる限り問題を解決できないのなら「転職」しましょう。

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競争社会に疲れたら逃げるが勝ち【幸せになる3ステップ】:まとめ

 
なやむくん
子供の頃から社会人までずーっと競争してきたけど、疲れたし降りたいな。競争しないといけない理由って、そもそも何だっけ?でも、競争から降りたら「ダメ人間」ってレッテル貼られそうだし、この先も生きていけるかも不安だなぁ。

この記事では、こんな悩みを解決してきました。

 本記事のまとめ

・競争社会って何?定義しよう
・競争社会に疲れた人の生きる道
・競争社会に疲れた人が幸せになる3ステップ
・競争社会に疲れた人になる理由

競争社会に生きることに疲れた人に向けて、疲れる理由とそれでも幸せになれる方法を解説しました。

実際ぼくは日系大手企業での競争に疲れちゃって、心の中では降りてます(笑)

この記事の内容を実践して、競争社会に疲れても自分の幸せに向かってマイペースで生きていきましょう。

 
ハピサラ
競争しないと幸せになれない訳ではありませんよ。一緒に疲れちゃう競争からあなただけの道を探しましょう♪

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。